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2008年04月11日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダのライダーズボイスが更新され、3月後半の投稿分が掲載されました。残念ながら、今回もVRXの投稿はなかったようです。また、3月のBest Shot賞とHonda Fun賞も発表されています。

2008年03月23日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダ・ライダーズボイスが更新され、2月後半の投稿分が掲載されました。今回もVRX乗りの投稿はありませんでした。

大分、暖かくなって参りました。VRXを冬眠させていた方々、そろそろエンジンをかけてあげましょう。←と自分に言い聞かせるwebmasterでした。汗

2008年03月07日

HONDA DN-01

dn-01_2080228.jpg

Hondaは、低く独創的なスタイリングを持つ車体に、鼓動感にあふれる、水冷・4ストローク・OHC・V型2気筒680ccエンジンと、スロットルレスポンスに優れロングクルージングも快適で、クラッチ操作を必要とせず簡便な操作でスポーティーなライディングを可能とする、新型オートマチックトランスミッション(HFT)を搭載した、大型二輪スポーツクルーザー「DN-01」を3月7日(金)より発売する。ホンダのプレスリリースはこちら

注目すべきはVRXなどと同じ52°V型エンジンを搭載していることですね。また、同日発表のプレスリリースには、DN-01とのコラボレーションヘルメットとして、自身が愛用するショウエイのマルチテックがピックアップされています。52°V型エンジンマニアにして、ショウエイシステムヘルメットフェチの自分としては、お告げに聞こえませんが、みなさん、いかがでしょう?笑

2008年03月01日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダのライダーズボイスが更新され、2月前半の投稿分が掲載されました。

同じくホンダのライダーズボイス内、愛車撮影講座が更新され、第25回「露出で写真が変わる」が掲載されました。

2008年02月17日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダのライダーズボイスが更新され、1月後半の投稿分が掲載されました。今回もVRXの投稿はなかったようです。

2008年02月08日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダのライダーズボイスが更新され、1月前半の投稿が掲載されました。さすがに真冬なだけあって、投稿数も減り、相変わらず、VRXの投稿はありませんでした。

同じくホンダのライダーズボイス内、愛車撮影講座が更新され、第24回・ホワイトバランスが掲載されました。

ホンダ2007年実績

ホンダは去る1月28日、2007年の二輪車・四輪車・汎用製品の実績を発表しました。

これによると、2007年の二輪車の全世界販売実績は2006年の107%、同全世界生産実績は2006年の106%で、いずれも微増との結果がでた。ただし、国内の二輪車実績は、生産、販売がそれぞれ94%、84%と落ち込んでいる。また世界規模で見ると、北米、欧州等、既存の二輪車諸大国で、生産、販売共に落ち込んでいるのに対し、南米や中国などでは、いずれも著しい成長が見て取れる。
 国内においては近年、二輪車のETC導入や高速道路の2人乗り解禁など、明るいニュースが続いた二輪車業界ではあるが、マスコミが後押ししたにも関わらず、これら正の要因が生産販売実績に反映されていないのは、残念なところである。
 2008年は、自賠責保険の引き下げや二輪車駐車場の拡充など、二輪車業界を取り巻く環境の改善が見込まれるが、その半面、今話題の高速道路特定財源の行方など、不透明な部分も幾つかあり、先行きを楽観的に予測することも難しい。
 二輪他メーカー各社も例外に漏れず、今後の国内二輪車業界を不安視する声も少なくない。バイク大国日本の復活を願いつつ、今後もバイク業界の発展を希望する次第だ。

2008年01月19日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダのライダーズボイスが更新され、12月後半の投稿分が掲載されました。
神奈川県のtTmさんという方のVRXが公開されておりました。

2007年12月01日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダライダーズボイスが更新され、11月前半の投稿分が掲載されました。VRXの投稿はありませんでした。全国のVRX乗りはいずこへ・・・。

同じくホンダライダーズボイス内の愛車撮影講座が更新され、第22回愛車撮影講座「富士山を写そう」が掲載いたしました。

2007年10月17日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダのライダーズボイスが更新され、9月後半の投稿分が掲載されました。今回もVRXの投稿はなかったようです。
 また、同サイト内で、9月のベストショット賞とホンダファン賞が決定しました。

2007年10月07日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダのライダーズボイスが更新され、9月後半の投稿分が掲載されました。今回もVRXの投稿はなかった模様です。全体的にも投稿が大分落ち着いて来てしまった感が否めません。

同じくライダーズボイス内の愛車撮影講座が更新され、第20回「高原での撮影」が掲載されました。

2007年09月15日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダライダーズボイスが更新され、8月後半の投稿分が掲載されました。残念ながら、今回もVRXの投稿はなかったようです。

2007年08月30日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダのライダーズボイスが更新され、8月前半の投稿分が掲載されました。
残念ながら今回もVRXの投稿はなかった模様です。

同じくホンダライダーズボイス内の「愛車撮影講座」も更新され、第19回となる青空と雲が掲載されました。

2007年08月10日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダのライダーズボイスが更新され、7月後半の投稿分が掲載されました。今回もVRXの投稿はなかったようです。全国のVRX乗りのみなさん、自慢の愛車をぜひぜひ投稿しましょう。

2007年07月28日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダのライダーズボイスが更新され、7月前半の投稿分が掲載されました。残念ながらVRXの投稿はなかったようです。

同じくホンダライダーズボイス内の愛車撮影講座が更新され、第18回「キャンプでの撮影」が公開されました。

2007年07月12日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダのライダーズボイスが更新され、6月後半の投稿分が掲載されました。残念ながら、今回はVRXの投稿はなかったようです。そろそろ満を持してVRX650を投稿しようかと考える今日この頃であります。

2007年07月05日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダライダーズボイスが更新され、6月前半の投稿分が掲載されました。岡山県の余暇さんのVRXが掲載されていました。
また、第17回愛車撮影口座「雨の日の撮影」が掲載されていました。

2007年06月13日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダのライダーズボイスが更新され、5月後半の投稿分が掲載されました。
暖かくなり投稿も大分増えたようですが、残念ながら今回もVRXの掲載はなかったようです。

2007年05月30日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダライダーズボイスが更新され、5月後半の投稿分が掲載されました。
また、第16回 愛車撮影講座「フレーミングを理解しよう」が掲載されました。

2007年05月18日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダライダーズボイスが更新され、4月後半の投稿が掲載されました。また、4月のBest Shot賞とHonda Fun賞が決定しました。今回もVRXの投稿はありませんでした。全国のVRX乗りのみなさん、自慢のVRXの画像を投稿して、VRXのこれ以上のマイナー化を防ぎましょう。

2007年04月12日

HONDA RIDER'S VOICE 更新

ホンダライダーズボイスが更新され、3月後半の投稿分が公開されました。またしても、VRXの投稿はなかった模様です。

2007年04月06日

HONDA RIDING GEAR 2007 SPRING&SUMMER

tn-j33.jpgホンダライディングギアの2007年春夏モデルが発表されました。その中のひとつ、このA/W エアクールシステムブルゾンは、小型電動ファンを使った「ダイレクトクーリングシステム」を採用した新しいライディングウェアです。背面の装着された小型電動ファンが新鮮な外気をジャケット内に取り入れることで流れ出る汗を蒸発させ、その蒸発放熱で快適な体温調整を実現します。S〜LLまでが29400円、3L&4Lが30450円。別売の予備バッテリーは12600円です。
 

2007年03月28日

HONDA RIDER'S VOICE 更新

ホンダのライダーズボイスが更新され、3月前半の投稿が掲載されました。今回はVRXの投稿はなかったようです。
 同じくホンダライダーズボイス内の「愛車撮影講座」が更新され、「第14回:花とバイクを撮る」が公開されました。

HONDA GOLDWING

goldwing.jpgHondaは、北米の生産拠点ホンダ・オブ・アメリカ・マニュファクチュアリング(HAM)で生産している大型スポーツツアラーのゴールドウイングに最先端の安全技術を取り入れた世界初となる量産二輪車用エアバッグシステム搭載の「ゴールドウイング<エアバッグ>」をタイプ追加し、6月29日(金)より発売1すると発表した。くわしくはこちら

2007年03月15日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダライダーズボイスが更新され、2月後半の投稿分が掲載されました。石川県のVRX-4さんという方のVRXが掲載されています。

2007年02月22日

ホンダ株式売出し

ホンダは2月20日、銀行等保有株式取得機構が保有している同社株式3755万8400株を売出すと発表した。売出し価格は未定。売出し方法は、野村證券、三菱UFJ証券、大和証券SMBC、メリルリンチ日本証券、みずほ証券に全株式を買い取り引き受けさせた上で販売する。申し込み株数単位は100株。売出しの目的は主に個人株主に保有してもらうのが目的としている。

HONDA「バイクイベントガイド」

ホンダがバイクイベントガイドを更新し、ホンダが走る国内外の二輪レースやホンダが主催するイベントの2007年スケジュールを公開しました。

ついでにMotoGP2007年シーズンをホンダで走るライダーのビデオコメントがこちらで公開されています。

さらについでですが、現行CBR1000RRにMotoGP2006年シーズン優勝を飾ったRepsol Hondaカラーを施した「CBR1000RR・スペシャルエディション」が、3月22日より限定発売されます。

2007年02月15日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダのライダーズボイスが更新され、1月前半の投稿分が掲載されました。またしてもVRX乗りの投稿はなかったようです。

2007年02月01日

Dream Riders リニューアルオープン

ホンダ二輪開発センター開発者有志が運営する「ドリームライダース」がリニューアルオープンしました。以前、会員登録していた方も、新しいサイトにて新規会員登録が必要らしいです。

Honda Rider's Voice 更新

ホンダのライダーズボイスが更新され、1月前半の投稿分が掲載されました。神奈川県のペンネーム「ブラックジョーカー」さんのVRXが掲載されていました。どうやら乗り換えられたようです・・・。

同サイト内の「愛車撮影講座」も更新され、「第12回:須藤撮影隊が行く(北海道編)」が掲載されました。

2007年01月20日

HONDA2007年二輪レース参戦体制

ホンダは1月19日、2007年の二輪レース参戦体制を発表しました。

2007年01月19日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダのライダーズボイスが更新され、12月後半(12/16〜12/31)の投稿分が掲載されました。またしても、VRXの投稿はなかった模様です。全国のVRX乗りのみなさん、お気に入りのVRXの写真を投稿しましょう。

2006年12月27日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダのライダーズボイスが更新され、12月前半の投稿分が掲載されました。

同じくホンダライダーズボイス内の愛車撮影講座が更新され、第11回「アングルを変えてみよう」が掲載されました。

2006年12月25日

HONDA RACING THANKS DAY PHOTO CONTEST

ホンダは、去る11月23日にツインリンクもてぎで行われたホンダレーシングサンクスデーのフォトコンテストを開催し、「〜思い出のひとコマ」と題し、開催中会場で撮影した写真を募集しています。期間は来年1月8日まで。くわしくはこちらをどうぞ。

2006年12月13日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダライダーズボイスが更新され、11月後半の投稿が掲載されました。
またしてもVRXの投稿はありませんでした。VRX乗りのみなさん、ぜひ、お気に入りのバイクの写真を投稿しましょう。

2006年11月30日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダライダーズボイスが更新され、11月前半の投稿分が公開されました。今回もVRXの投稿はなかったようです。
同じくホンダライダーズボイス内の「愛車撮影講座」に第10回『街中での撮影』が掲載されました。

2006年11月14日

HONDA RIDER'S VOICE 更新

ホンダのライダーズボイスが更新され、10月後半の投稿分が掲載されました。
またしてもVRXの投稿はなかったようです。

本田宗一郎生誕100年記念祭

ホンダの創業者で1906年11月に静岡県浜松市(旧天竜市)で生まれた故・本田宗一郎氏の生誕100年にちなみ4日、浜松市二俣町の天竜壬生ホールで記念祭が始まった。入場無料で今月26日までの間、遺品展や同社の人型ロボット・ASIMOショーなど記念事業が開催される。
 浜松市とバイクイベントを開く市民ボランティア「ポンポンCLUB」などが主催。記念祭ではホンダ初のオートバイ「ドリームD型」や、初めて海外レースを走った同社製オートバイ「R125」などの名車が並ぶ。
 ポンポンCLUBの谷口隆敏さん(63)は「本田氏が残した偉業を多くの市民に知ってもらい、生誕100年を祝いたい」と話している。遺品展は11日から19日の間、同市二俣町の秋野不矩美術館市民ギャラリーで開かれる。

2006年10月29日

HONDAって

かなり儲かってるんですね。うらやましい・・・。

2006年10月26日

HONDA RIDER'S VOICE 更新

ホンダライダーズボイスが更新され、10月前半の投稿分が掲載されました。
今回もVRXの投稿はありませんでした。全体に投稿数も少なかったようです。
同サイト内、「愛車撮影講座」第9回『紅葉とバイク』も掲載されました。

2006年10月15日

Honda Riding Gear 更新

ホンダのバイクアクセサリーサイト内に、ホンダライディングギア2006-2007秋冬サイトがオープンしました。

Honda Rider's Voice 更新

ホンダライダーズボイスが更新され、9月後半の投稿分が公開されました。
今回はVRXの投稿はなかったようです。
9月度のBest Shot賞とHonda Fun賞を発表しました。
Honda Fun賞は、ちょっと笑えます。

Honda @Intermoto 2006

c061010b.jpg hホンダ(モーター・ヨーロッパ)も、10月10日から開催された二輪車モーターショー「インターモト(5th International Motorcycle and Scooter Fair)」にて、欧州向け2007年型モデルを公開した。正確にはインターモトに向け、ドイツ・ケルン市にて同日、事前発表を行った。
 今回は、2003年の発売以来、高い走行性能が好評のスーパースポーツモデル「CBR600RR」のエンジンやフレームを軽量化し、カウル形状を変更して発表。また、欧州で好評のオンロードスポーツモデル「CB600F Hornet」に、新型「CBR600RR」と同型のコンパクトで軽量なエンジンを、低・中回転域で扱いやすい出力特性として搭載し、ヘッドライト周りなどデザインを変更して発表。さらに、「CBR1000RR」に「FIM2006ロードレース世界選手権シリーズ(MotoGP)」に参戦している「Repsol Honda Team」イメージのカラーリングを施したモデルを発表した。詳細はこちら

今回のインターモトにおけるホンダは、他社に比べるとちょっと寂しい感じですね。現在、オフィシャルサイト検索中。少々お待ちを。

2006年10月05日

ホンダ、ベトナムとブラジルで二輪車増産

ホンダは東南アジアと南米で排気量100-150ccクラスの二輪車を増産する。2007年にベトナムでの年産能力を3割増やすほか、インドネシアでも増産を検討。ブラジルでは2年内に能力を3割増強する。同社は二輪車で世界シェアの約3割を握る最大手。国内市場は縮小中だが、需要が拡大する新興国で積極投資し最大手の地位を固める。
 ベトナムではハノイ近郊にあるビン・フック省の工場の生産能力を年間76万台から、人員増強や勤務体系の変更などで年内に85万台に増やす。来年には30億円前後を投資して設備を拡張し100万台体制を敷く。

2006年10月03日

ホンダライダーズボイス更新

9月27日、ホンダのライダーズボイスが更新され、かっちんのVRXの画像が掲載されました。

2006年10月02日

ホンダ国内の生産体制を強化

ホンダは20日、国内での二輪車生産拠点を熊本製作所(熊本県大津町)に集約させ、浜松製作所(静岡県浜松市)で行っている中・大型二輪車の生産を09年までに終了すると発表した。発祥の地・浜松で1949年から手掛けてきた二輪車生産は60年で終止符を打つ。詳しくはこちら
 アジアなど海外での二輪車の需要増や商品、生産技術の進化に対応するため、ホンダは熊本製作所を世界の「マザー工場」と位置づけ、技術者育成や新機種開発の拠点とする。現在、浜松では年20万台を生産しているが、08年から順次、熊本に移管する。熊本では年60万台規模の新工場を敷地内に設けて対応する。浜松は四輪車の自動変速機などの生産を手がける。
浜松市はホンダの創業者、本田宗一郎氏(故人)が国内で初めて二輪生産を始めた「バイクのふるさと」。今年は宗一郎氏の生誕100周年、創業60周年の節目だ。11月には出身地・旧天竜市で生誕記念事業も開催予定。浜松製作所の坂勉所長は「生産を止めても、地元の人にはここで生まれたということを覚えていてほしい」という。
 同製作所の二輪生産量は同社の国内3割を占めていたが、生産はすべて熊本県に移る。同社によると、市内の二輪車部品で取引がある企業は約50社だが、下請けを含めると影響が出そうな中小企業はさらに広がるという。移管完了後は部品取引も徐々に現地、熊本県の業者へと移るという。
 同市大原町、二輪クラッチ部品製造会社「エース技研」の山本雅弘社長(69)は「宗一郎さんが浜松の小さな会社から苦労して築いた。発祥の地を考慮して、何とか製造拠点を残すことはできなかったか」とため息をついた。

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2006年08月31日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダライダーズボイスが更新され、8月前半の投稿分が掲載されました。今回もVRXの投稿はありませんでした。
「愛車撮影講座」が更新され、第7回:夕日の撮影が掲載されました。

2006年08月15日

ホンダオリジナルチケット発売

9月末に控えた2006年MotoGP第15戦日本グランプリを前にホンダは、世界戦200勝達成記念ポロシャツ、オリジナル応援フラッグやオリジナルキャップなどの特典を付加した観戦チケットの販売を開始した。くわしくはこちら

2006年08月12日

HONDA RIDER'S VOICE 更新

ホンダライダーズボイスが更新され、7月後半の投稿分が掲載されました。今回も残念ながら、VRXの投稿は無かったようです。あなたも自慢のVRX画像を投稿してみませんか?
 余談ですが、今回のホンダファン賞に選ばれたCB4台の写真、どこかで見覚えありませんか?昨年、我々も参加したもてぎのイベントで、オーナーズパレード前にとった写真と同じようですね。いつのものかは分かりませんが、いずれにしてもプロのカメラマンによる撮影で賞と獲ってしまうとは・・・。しかも、コメントを見る限り、審査した人も状況を良く把握していないような。以上、独り言でした。

2006年08月03日

ホンダジェット事業化

117495-1.jpgホンダは7月25日(現地時間)、米ウィスコンシン州オシュコシュ市にて開催されている「Air Venture 2006」に自社開発の小型ビジネスジェット機『ホンダジェット』を出品した。今後同機を量産し航空機市場に新規参入するため、米国に飛行機事業を行う新会社を設立し、2006年秋頃から量産型の『ホンダジェット』の受注を開始する。
 今後3〜4年で、量産機の認定を取得し、米国で量産を開始、2010年中に第一号機の引渡しを目指す。また、小型ビジネスジェットの顧客ニーズに高いレベルで応える販売網とサービス網を構築するため、米国の飛行機メーカー、パイパー・エアクラフト社と業務提携する。
 ホンダは、先進的な技術により、6−7人乗りの同クラスの従来型機体に比べ、燃費とキャビンの広さを格段に向上させたビジネスジェットを開発、2003年12月3日に初飛行を行った。以来、プロトタイプは既に累計240時間以上の試験飛行を行い、最高高度4万3000フィート(約1万3000m)、最高速度412ノット(約763km/h)を記録している。
 ホンダで航空事業担当の土志田諭専務は「ホンダは40年以上にわたって空への夢を持ち続けてきた。3次元のモビリティである航空機業界への参入は大きな喜びであり、お客様の利便性を追求した効率の良い移動手段の提供によって人々の生活をより豊かにしていくというホンダ製品の本質を、空でも実現していく。またパイパー社との協力によって、小型ジェットのお客様に新しい価値をお届けすることが出来ると確信している」とコメントしている。

2006年07月23日

ホンダ、二輪鍛造部品を自社生産

ホンダは18日、グループ内で世界初となる自動二輪車向け鍛造部品の自社生産を中国海南省のグループ企業で始めたことを明らかにした。二輪車用エンジンの駆動系に使われる鍛造部品は製品の性能上極めて重要であることから、従来の外部調達から徐々に自社生産に切り換える方針。当面は試験的な生産だが、巨大市場としての成長性を見込み、中国で世界初の挑戦に踏み切った。
 同社は5月下旬、出資比率が50%強の二輪車製造・販売合弁、新大洲摩托車股フン有限公司の海南工場で二輪車向け鍛造部品の生産を開始した。ホンダはNNAに対し、クランクシャフト、コンロットなどエンジンに関わる駆動系の鍛造部品は主に資本関係のある系列メーカーから供給を受けていたが、「今回の自社生産は日本を含む全世界で初めて踏み切ったもの」としている。
 新大洲本田摩托車は、天津、上海、海南省に工場を持ち、年産能力は計160万台。海南工場での自社生産部品の生産は、当面は試験的なもの。今年の自社生産比率は「10%以下となる」(ホンダ)見通しだ。自社生産された部品は、同合弁が生産する数十機種の二輪車のうち、「M—Living」(125ccビジネスバイク)と「e—彩」(125ccスクーター)の2機種に使用される。
 ホンダの中国での二輪車製造拠点は、新大洲本田摩托車の3工場と五羊本田摩托(広州)。五羊本田は従来の広州市内から郊外へ工場を移転、年産能力を60万台から100万台に引き上げて、今年2月に稼働した。これらすべての工場を合わせた昨年の販売実績は、中国国内が91万台、輸出が24万台。

2006年06月29日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダのライダーズボイスが更新され、6月前半の投稿分が掲載されました。今回も残念ながら、VRXの投稿はなかったようです。VRXが忘れられない為にも、自慢のVRX画像を投稿しましょう。
 同じくホンダライダーズボイス内、愛車撮影講座も更新され、第5回:セルフポートレートが公開されました。

2006年06月16日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダライダーズボイスが更新され、5月後半の投稿分が掲載されました。今回はVRXの投稿はなかったようです。全国のVRX乗りのみなさん、お気に入りの写真を投稿しましょう。VRXのPRも忘れずに。

2006年05月31日

Honda Event Guide

ホンダのバイクイベントガイドって知ってました?お恥ずかしい話ですが、昨日まで知りませんでした・・・。

2006年05月26日

無限脱税事件、本田社長は無罪

ホンダ系エンジンメーカー「無限」(埼玉県朝霞市)の脱税事件で、法人税法違反の罪に問われた東京都新宿区、同社社長、本田博俊被告(64)の判決公判が25日、さいたま地裁であり、下山保男裁判長は本田被告に無罪(求刑・懲役4年)を言い渡した。法人としての無限には罰金2億4000万円(求刑・罰金3億円)を言い渡した。本田社長は自動車メーカー「本田技研工業」創業者、故本田宗一郎氏の長男。
 起訴状などによると、本田社長は97~00年、同社元監査役、広川則男被告(63)=同地裁で懲役3年の判決=と共謀し、同社社員に架空経費を計上するなどの不正経理を指示。所得約28億円を隠して虚偽の確定申告を行い、法人税計約10億円を脱税したとされた。
 公判で、本田社長は「不正経理をした認識はない。広川被告に無限の資金を横領された」と一貫して無罪を主張。23日に同地裁で開かれた広川被告の判決公判で、下山裁判長は「広川被告が主犯であり、本田被告との共謀性については疑問が残る」と述べていた。
 また、同じ金の流れを巡る民事訴訟では、広川被告らが決算期に関係会社に多額の資金を移し、架空の材料費を支出したように装った脱税の手口について、本田社長は「資金を勝手に移動された」として、広川被告側に計26億円の返還を求め東京地裁に提訴。1審、2審の東京高裁は本田社長の主張を認め、請求通り全額の支払いを命じ、広川被告側は上告している。(毎日新聞より)

2006年05月25日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダのライダーズボイスが更新され、5月前半の投稿分が掲載されました。メンバー登録をして頂いている埼玉のYUMIさん(ですよね?)が掲載されていました。
 同じくライダーボイス内「愛車撮影講座」にて第4回となる「構図」が掲載されていました。

2006年05月22日

夢Bike研究所

ホンダ朝霞研究所の開発者有志が運営する「Dream Riders」がリニューアルされ、ブログベース?の「夢Bike研究所」としてオープンしていました。

2006年05月13日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダ・ライダーズボイスが更新され、4月後半の投稿分が掲載されました。今回はVRXの投稿はなかったようです。全国のVRX乗りのみなさん、VRXのこれ以上のマイナー化を防ぐ為にも、じゃんじゃん投稿しましょう。

2006年04月29日

ホンダ株式の分割について

ホンダは去る26日、同日行われた取締役会において、株式の分割を行うことを決議した、と発表した。投資家がより投資しやすい環境を整える為、株式分割を実施し、同社株式の1株当たりの投資金額を引き下げ、投資家層の拡大をはかる。
 今回の分割は、平成18年6月30日最終の株式名簿及び実質株主名簿に記載または記録された株主の所有株式1株につき、2株の割合をもって分割する。
 また平成18年7月1日より、同社が発行する株式の総数を35億4300万株増加し、70億8600万株とする。尚、今回の分割及び株増加に伴う資本金の増加はない。

2006年04月27日

Honda Rider's Voice 更新

ホンダライダーズボイスが更新され、4月前半の投稿分が掲載されました。千葉のmashさんのVRXが掲載されていました。
同時に同サイト内の「愛車撮影講座」も更新されました。

2006年04月20日

HONDAテストコースで2人死傷

4月18日午後3時20分頃、栃木県の本田技術研究所四輪開発センターの2輪車用テストコースで、オートバイ2台が衝突する事故があった。乗っていた派遣社員でライダーの松田悟史さん(31)が頭を強く打つなどして死亡した。もう一方のオートバイを運転していた同社社員の押鴨宏昭さん(36)は、意識不明の重体。
 栃木県警真岡署の調べによると、2人は長さ約230m、幅約6mの壁と屋根がある直線コースで、東南アジア向けの市販150ccオートバイの走行テストを行っていた。並走して同時にUターンするところを、一方が何らかの理由で遅れ、他方がそれに気付かずにターンしたため、正面衝突したとみられている。2人ともヘルメットを着用していた。

Hondaスマイル20期生スタート

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Honda青山ビル1階のショールーム「Hondaウエルカムプラザ青山」では、今年4月入社のHondaスマイル第20期生6名が加わり、総勢20名で装いも新たに皆様をお迎えいたします。
HondaスマイルはHonda製品のご案内や、さまざまなイベントの司会進行を行うとともに、『明るく・笑顔で・元気良く』をモットーに、お客様のカーライフやバイクライフのご相談にも気軽に応じております。
「Hondaウエルカムプラザ青山」では、本年度もオリジナリティ溢れるイベントを企画していきます。モビリティライフの情報発信スポットとして、「バイクフォーラム」や「クルマフォーラム」のトークショーをはじめ、各種発表会など、お客様に楽しんでいただけるイベントを精力的に開催する予定です。

2006年04月04日

ホンダ自己株式の市場買付に関するお知らせ

ホンダは、3月1日から3月24日までの間、東京証券取引所における自己普通株式の取得の為の市場買付を行い、174万9500株(取得価格およそ123億円)を取得した。詳細はこちら

2006年03月17日

HONDA CB1300 SUPER BOLD'OR SPECIAL

cb1300sb_2060310.jpgホンダは、力強い出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1300ccエンジンを搭載した、大型ロードスポーツバイク「CB1300 SUPER BOL D'OR<ABS>」にフレームやシートに鮮烈なレッドを配した期間限定受注※のスペシャルモデル「CB1300 SUPER BOL D'OR<ABS>・スペシャル」を3月31日(金)より限定発売する。
 このモデルは、シートやフレーム、フロントフォークのボトムケースにレッドを施し、またクランクケースカバーをゴールド、エンジンをブラックに塗装することで、1981年に発売し、世界中のロードスポーツファンに好評を得た「CB1100R」を彷彿とさせるカラーリングで、所有する喜びと操る楽しさを併せ持ったモデルとしている。さらに、ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)を搭載し、制動時の安心感を高めている。